ケーブル名 | 個人総合評価 | ボーカル | 高音 | 低音 | バランス | 解像度 | 音場 |
GY-19 Devil’s Eye 単結晶銀ケーブル 4.4mm | 7 | 8 | 9 | 6 | 7 | 8 | 8 |
総評
- 低音域:パンチが強く、鋭い音。(個人的に苦手なので点数低め)
- 女性ボーカル:相対的に前に出るが、やや腰高に感じることも。
- 高音域:解像度が向上し、クリアな音質に。
- 音場:横方向に広がる傾向あり。-
- 推奨用途:高解像度の高音域とシャープでパンチのある低音を求める方に。
EPZ P50でGY-230と比較
- 横方向に音場が広がる。
- 低音域にパンチが出る。
- 女性ボーカルは相対的に前に出る。
- 高音域は解像度が上がり、少しだけ後ろに下がる。
EPZ P50でGY-278と比較
- 音場感はGY-278の方が広く感じる。
SIVGA QueでGY-278と比較
- 全体的に音が柔らかくなる。
- 低音域にパンチが出る。
- 女性ボーカルの重心が低くなる。
- 音場はGY-278の方が広く感じる。
SIVGA QueでGY-230と比較
- 音場が左右に広くなる。
- 低音域にパンチが出る。
- 女性ボーカルは僅かに腰高になる。
- 高音域の解像度が上がり、クリアな音質に。
※個人的には低音域の音が鋭く感じられるため、好みが分かれそう。シャープでパンチのある低音が好きな人には合いそう。